ちょぼのひびおも

地方在住のちょぼの日々の思う事

うちの会社の部長っぽいです

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これによると、飲み会がない、そして上司がエリートなのだそうだ。

 

 

今現在のうちの会社は、別にエリートじゃないけど、

部長なる人物が、「エリート風」で、厄介なのである。

 

こうしたドライなチームをマネジメントするのが、効率性を重視し、現場で成果を挙げてきた“エリート上司”だ。エリート上司は問題解決力が高く、部下が失敗しても瞬時に解決できる一方、失敗につながった根本的な問題を話し合わず、使えないと判断した人を切り捨てる傾向があるという。 

 まさに上記にあるように、

俺が一回口出ししたら、二度と関わらなくなった。

 

エリート風な考えをもっており、自分が先見の明があるとでもいうように、

様々にあっちにはこういい、こっちにはこう言い、

都合悪くなった方を構わなくするという戦略をとっており、

なので、それぞれの口裏を合わせようとすると、部長の指示が違っていたりする。

 

非常に、やっかいな職場だった。

 

 

また、飲み会も、

そのドライな風を演じている、演技派エリート上司は、

社内コミュニケーションや親睦を深めるために、、、などといって飲み会を年に1回くらい企画したつもりになっているが、これもマッチポンプである。

 

この部長なるものがそれぞれに個別に話し合い、

別々のミッションを設定するもんだから、

お互いに信頼できず、個々人の飲み会なんか発生しない。

 

飲み会が少ないチームは「仕事が個人プレイになっており、プライベートな内容を話し合えるほどの信頼関係を築けていない場合が多い」という。

 

まさにこれだ。

俺も「あなたは、誰かと一緒にするより一人でやれる仕事の方がいいよね」と言われたことがある。

 

新人などには、仕事がないことを隠し、自分でありもしない仕事をでっち上げて暇つぶしに行わせる。そんな仕事はないものだから、何回修正してもやり直しになる。

次の仕事は今調整中だと言ってずっと同じことをやらせようとする。希望のある未来の言葉だけをいい、現実には何もない。

情報を制限させ、自分の言葉だけを信じるように仕向ける。。。。

ま・さ・に、マインドコントロールだね。クズ部長。

 

であるから、

部署を丸ごと指導する、ってわけじゃなく、

個別に呼び出し指示する。

これほど恐ろしいことはない。

洗脳の手法を知ってる人にとっては、ものすごい嫌でしょうね。

 「全員に言っても意味ないし」とかいう。

 

完全に二枚舌だよ。

であるからその部長と話す話の、どこまでが本当でどこまでが嘘か、さっぱりわからない。虚言癖でもあるのだろう。

 

さらに厄介なのが、

常務らが、部長のやり方を「そうなんだろう」と洗脳させられている点。

こちらからしたらこんな会社作ったのお前だろバカと思えるようなことを、

平気で信じている。

 

人嫌いで、分離傾向にある、コミュニケーション障害の部長なのである。

であるから、お互い分離傾向にあるコミュ障の人間ばかりが周りに来る。

 

口癖は

「会社の人間となんて遊ばないでしょ」

だ。

 

寂しい人生を送ってるんだな。

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