ちょぼのひびおも

地方在住のちょぼの日々の思う事

ここもアホだったかという気づき

今回業務委託の人に好意を持たれていました。

 

ありがたいとは思うのですがここは会社。

なのでちゃんと態度などは指導していたわけです。

 

ところが

きつく言ったら辞めてしまいました。

全部の仕事を中途半端にして。

それをカバーして必死に毎日働きました。

 

業務の遅れはないはずです。

 

 

 

それを、

うちの社長も部長も、

俺がパワハラやってたんじゃないかということに疑い

飯に何度も誘ったとか言い始め、

一方的にパワハラと決めつけてきました。

 

おれは

 

どう思ったかというと、、

 

 

 

 

 

 

「これだからバカは使えねえ」

 

 

 

 

 

と思いました。

 

人と人とが一緒にいるのですから

ある程度好き嫌いは発生して、

それで誰かのせいにして辞めたくなる気持ちもわかるでしょう。

その実に人間らしい行動は理解できてしかるべきです。

 

ところが、

それの一言一句を馬鹿正直に信じて、

あの人が悪い、というのを検証もせず悪いと決めつける、この行為は警察ならまだしも、会社の社長がやるべきではない。

 

この坊主で自分が頭いいと思ってる社長、こんなことに時間を割き「君の意見は聞いていない」とほざくなど、本当に愚かだと思いました。

 

もちろん私は慣れてますから、録音しており、彼の社長としてのあるまじき発言を使って自分が優位になる方法を考えますけどね。

 

うちの会社は上場したいらしいので、

上場前に労働者から裁判を起こされたら、どうなるかを身をもって知っていただこうかと思っています。

 

こっちに情けの一つもかけてもらえればありがたいのですが、

それがないなら、

目には目を、ですよね。

 

 

この件で、今まですごいなーと思っていた人事部長も「懲戒事例としたい。始末書をかけ」といいだし、アホだと思うことにしました。

そもそも懲戒ってのは最後の手段ですからそうそう言えないことです。

それを事実確認もせずに平気で言うとは笑止千万。

バカ確定です。

法律のことを何もわかってない若造ということですね。

 

退職願とかかけとか言い出しそうなので断りました。

 

法律的に文書で書いたものを覆すのは難しいですからね。

 

自分が優位になるように動くのは基本だと思うので法的に拘束力のないものであれば何もしないほうがいいですね。

部長のドギマギ

ドッグフードは

ドギーマン

じゃないです。

 

ドギマギです。

ぶっちょのドギマギ。

 

 

今回の要件定義案件で

ぶっちょはドギマギしてました。

 

 

何度も同じことをして

最初は自分の未熟さを指導してるのかと思ってたけど、

俺の中で仕事のやり方や、ゴールが見えてきたあたりからは、

なんでこの人はこんなにしつこいんだろう?と思ってきてしまった。

 

つまり経験してないのは

俺じゃなくて

彼だった。

 

ぶっちょの彼が

やったことがなくアタフタしてるので

ゴールも見えないまま

手当たり次第なんかしてやらせようとしていたのだった。

 

その姿を見て、

だんだんと彼の底を感じる様になり、

そうなるとこれまで彼が言っていた全ての言動が、

その浅い底から発せられたものだとわかり、

一気に信頼を失った。

 

 

仕事ができるかできないかは、

やれるかどうかでなく、

やってきたかどうかでもなく、

やったことない案件を目の前にして、

どんだけ平然としていられるかだと思う。

 

なぜならば、あらゆる仕事は

同じ工程を踏むから。

 

キックオフから始まり、

提案、議論して、

落とし所を見つけてまとめる。

 

あらゆる仕事はこのプロセスになる。

 

であるから仕事ができる人間は、

このプロセスに当てはまるかどうかが分かれば、

簡単にこなせる。

 

 

 

仕事ができない人間は、

これがわからないし、

できない。

 

エッセンスが見えないので、

毎回の案件ごとに焦り、ドギマギする。

必死になる。

あらぬ方向へ努力してしまう。

 

あらぬ方向への努力は、これ恐れから、

本来のゴールから目を逸らす様なものに

勝手にゴールを決めて安心したいという心理作用によるものである。

 

であるから

恐れている時人は

たくさんのゴールを設定し、

何が何だかわからなくさせてしまう。

 

 

これが今の部長。

 

俺は尊敬できなくなってしまった。

 

偉そうにしているだけで、

その実力がない場合、

これじゃあ誰もついてこないと思えてしまう。

 

 

部長や社長になる人は

そのあたり、仕事のプロセスは

しっかりと頭に叩き込んでいたい。

 

無能デザイナー降臨!

んーーー😐

 

 

無能デザイナーが

まじものの、

モノホンの、

無能なやつが

一人いましてねぇ。

 

女と仲良くなることしか考えてないという。

 

そしてハイエナのように、

出来上がりそうな人間との間に入って

ちゃっかり自分が仲良くなるという

そういうやつなのです。

 

 

自分がダムの一番上となって、情報を制限し、

彼女が仕事ができないようにしています。

 

そして彼女が欲しいと言ったら仕事をあげる、、、と。

 

最悪ですよね。

 

 

彼が1日に作る画面1画面!

ありえないですよね。

8時間で1画面!!

 

彼女がその後に作る画面10画面。

 

こんなことを20日も、行うわけです。

 

最悪。

 

こんなの絶対ディレクターにはさせられません。

 

 

ダメデザイナーの生態7選

ダメデザイナーもいますよね。

 

あぁ、デザイナーといっても、グラフィックとかウェブとかアプリの、IT関連のデザイナーさんです。

 

この人仕事できねーなー、、、、、と思うタイプ7選を。

 

1、嘘を本当だと思っている、本当を嘘だと思っている。

 

はい。

バカです。迷信が好きなんでしょうね〜。何にもなりません。

 

 

2、先輩デザイナーは何もしないで監視するだけだと思っている人

 

全く意味がないです。

後輩に教える場合は、やって見せ、言って聞かせて、させて見せ、ほめてやらねば育たないというのですよ。

何もできない人に、何かをやれと言って傍観してるやつはバカなのです。

 

 

3、大したことのないものを忙しい忙しいという人

 

どうでもいいものに対してものすごい時間をかけ、

あーでもないこーでもないと悩んでいる。

愚者の考え休むに似たりとはこのことで、ほんのちょっとの修正に、1時間もかける。

ほんのちょっとの修正というのは、

1画面、20ピクセルのマージンのバランスを見る、みたいなレベルの話です。

それで忙しい忙しいとかいう人は多分向いてないんです。

 

 

4、ディレクターになりたいとだけ思ってるデザイナー

 

自分がデザインもろくにできないのに、偉そうにしたいわけです。

それがひしひしと伝わってくる。

人間、欲望って伝わるものです。

こいつが何を考えているのかなんて、だいたいわかるものです。

仕事ができないのに、指示だけ出したい。

ダメですね。こういう人はいつまでたっても、他人のことが見えないのでディレクターにはなれません。

 

 

5、嫌われないだけの発言をする

 

中身がなくてつまらないです。

バカ。

これは個人的なものかな。

 

 

6、口だけのやつ

 

口だけいっちょ前で、論理的に見えても、

全然的外れのやつ。

これもうざい。

ていうかデザイナーじゃなくても付き合う必要ないわ。

 

 

7、仕事を溜めるやつ

 

人に振れない。

その人に仕事が渡ったらその人がやり終わるまでどうにもならない。

こういう人はまるで泥沼のような状態になっていることに気づいてないのです。

 

 

 

まとめ

 

デザイナーというか、単にムカつくやつがデザインの仕事をしてるみたいな感じになっちゃいましたが、ご愛嬌!

 

かしこ

 

 

 

 

悪徳ディレクターの習性7選

クソディレクター、ダメディレクター、、、皆さんも接していて疲労困憊してるのではないでしょうか。

 

そんなクソディレ、ダメディレ、の習性を10選、筆者なりの目線でお届けします!!

 

 

1.態度がでかい

 

何につけても彼らは態度がでかいです。

できれば権威の犬になって、その権威の威光を借りて、ディレの仕事のできなさをカバーしようとします。

なので、上には弱く、下にはクソ強いのがこのクソディレの基本スタンスとなります。

極めてふてぶてしく偉そうに振舞いますのでわかると思います。

 

2.情報を一部しか開示しない&正しく情報が伝わらない

 

彼らは金魚のフンになるのが得意です。

態度がコロコロかわるので、こういう人間に心の内を話すのは危険です。

筒抜けどころか、あらぬ尾ひれをつけて、そのディレの餌となります。

先方に伝えて欲しいことは、ディレの餌用に解釈され、デザイナーができないからこうなっているというような表現に変えてしまいます。

そして、デザイナーには先方がダメだというような表現をしてしまうので、どちらに取ってもダメです。

 

 

3.うそで塗り固められている

 

普通、知ってることを話すのが人間です。

でもダメディれ、クソディれの類は、知らないことを知ってるように話します。

さらに、知らないくせに堂々と自信を持って喋るので、

周りの優しい人は「あ、この人知らないんだなー」っていう体で、気を使い、

結局のところは何も知らないクソディレが優秀みたいな見え方になってしまいます。

自信がないのに自信のある振りをしています。

 

4.洗脳(マインドコントロール)しようと試みる

 

彼らは周りが気を使って仕事をしていることを、自分のやり方で成功したと曲解しているため、自分のやり方を通そうとします。

しつこくダメ出しをして、逆らう奴を否定します。彼らは誰かから教わるということをしないため、ネットで読んだレベルのマインドコントロールをやろうとします。

 

第1.まず否定

第2.わかりましたと代替案を出させ、それを「んーちょっとちがうよね」とかしつこく否定

第3.どうでもよくなったあたりで、これいいね!と許可を与える

 

この繰り返しで「洗脳した気になっている」のがダメディれです。

この強い否定〜許可の繰り返しは、ベーシックな洗脳のやり口ですので覚えておいてください。それをやってくる人間は危険だと認識してください。

このやり口は、ドメスティックバイオレンス人間と全く同じです。

自分のディレクションの役割を、自分への服従を目的にしてしまっているため、このような人間と仕事をすると全員が疲弊します。やめたくなって来ます。

周りから見ると気持ち悪くて仕方ないです。

 

5.デザイナーの悪口を吹聴する

 

これはディレクターである自分が優れていることを示すため、客先や上司に、デザイナーや部下の悪口を有る事無い事言います。

悪口を聞いたら、必ず本人に確認しましょう!

これしないと、疑心暗鬼に陥って人間関係が壊滅します。

悪徳に長ける人間は必ず悪口で政治を行いますので、ある程度自分のレベルが上がって来たら悪口を言う人間を注意して見ましょう。特にディレクターが言い出すとやばいとおもってOKです。

 

 

6.黙って背後から近づいていく

 

自分は守られており相手を驚かせるような意図をもつ卑怯なやり口で、相手に気づかれない位置から近づいていきます。

これを毎回するような人間は腐ってるので要注意、、、というか、懲戒解雇レベルに悪質です。

このレベルになると、性善説人間性を語ることは愚かだと気づくでしょう!

こいつは人を陥れようとしているという観点からものを見ましょう。

こう言う人間の悪徳の性根が垣間見える瞬間です。

 

7.反論するとすぐにキレる

 

言わずもがなです。自分の権威が脅かされたと感じると、しつこく食い下がり訂正を求めて来ます。ディレクターという肩書きがつくと、人は偉くなってしまうもので、それ以外の人間を下にみようとする節が、どうも人間にはあるのです。

アイヒマン実験などもあるように、絶対的な権力が閉鎖空間で発生する場合は、下の人間(デザイナーやコーダー)が潰されます。

 

 

 

いかがでしたでしょうか。

 

きっとあなたの周りにも一人くらいはいるでしょうこんな人間。

 

どうしてこう言う人がいるのか、

 

それはその人から反面教師として笑い話にするために存在します。

 

自分はこのような人間になりたくないですね!

他人のものを奪いたい男(女)

これ、どこにでもいますよね。

 

他人の好きな人に、ちょっかい出す。

他人が欲しがってるものを先にゲットしようとする。

 

こういう人間どう思いますか??

 

「何でも欲しがる人は、人間的に成熟していない人だと言えます。精神的に子どもですね。逆に言えば、相手に譲る人は、成熟した大人だと考えられます。どれだけ欲しがるかで、人間的な成熟度や器の大きさがわかるというわけです」(内藤先生)

他人から奪いたがる人の心理(2016年1月13日) - エキサイトニュース

 

 

前もね、そんなことがありましてね。

付き合う前段階で、ちょっかい出してくる男がいて、我が物顔でその女のこにべっとりだったことがあったんですね。

 

その子は迷惑そうでした。

でも誰も止める人がいませんでした。

私は付き合うか付き合わないかの状態で、そんなことをするものだから気が気ではありません。

ですが、大人だからどっしり構えておこう、なんて思ったのが間違いだったのです。

 

結局彼女は、そのどうでもいい男と二人で飲みに行き、こっぴどく振られたのでした。

私はというと、そんなひどい行動をした女性を許しはしたのですが、

女性側がもうNGになってしまって、結局付き合えず、、、。

 

という経験を過去にしておりまして。

 

 

今回もね、好きな子に、ちょっかい出してくる男。

相手が断りにくい立場にいるからといって、延々1時間もしつこくしつこく言いよる。

 

今日もきましてね、

場の雰囲気は沈みました。

 

「あの件、どうなりました〜」と聞いてくるソイツ。

明らかに、警戒されている雰囲気にも関わらず、

断りづらいという立場だけを利用して、環境型ハラスメントを行ってくるそいつ!!

 

 

俺は何をしたかと言いますと、

水の入ったコップを、

「コン」

と置きました。

 

 

いつもは静かに置くコップを、

「コン」と音がなるように。

 

盛り上がりそうな時に、「コン」と。

 

 

何一ついってません。

 

 

ですが、静かになるのですよ。(笑

 

 

また盛り上がってくる時「コン」と。

 

 

これで静かになります。

 

あれ?なんだろう。

と思うわけです。

 

一時撤退して、あれは、偶然だったのかも、、、と思うのでしょう。

またやってきたそいつ。

 

また盛り上がりそうになって、

三度目「コン」とコップを置く。

 

 

これはですね、

あなたの話はきていますよ、という主張な訳です。

しかも、客観性を伴う、第三者からのシグナルなので、

次、何を言われるかわからないという状況に陥ります。

 

そうすると、だいたいやめれます。

 

威嚇射撃と同じです。

 

こういうのは、盛り上がる前にしないといけません。

威嚇射撃も、攻撃している最中にはほとんど効果ありません。アドレナリンがでて、止まらないのです。

こっちが攻撃しようとしている時に、そんな冷静になる人はいないのです。

 

ですから、考えられる段階で先手を打つ必要があります。

 

なんでも「客観性」が大事です。

ハラスメント、イジメも、客観性が保てていれば起こりません。

 

 

 

さて、他人のものを奪いたい男や女ですが、

彼らは自分の自身というのは、誰かと比べないと形成されないと思っています。

 

まぁ、人間誰でもなんですが。

 

それが、他人のモノなわけです。

 

自分の男としての力、男としの魅力を感じるには、

誰かの彼女を、奪うことくらいできるんじゃないの?という歪んだ認識をして、

奪えたら俺はあの人より魅力的だと認識したいのです。

歪んだ欲求です。

 

この欲求がわかっている人は、

お前には無理よという引導を渡してあげないといけません。

 

自分のものを守れない男は、男でないです。

 

わかりますかね。

 

こういう、なんというか、ハイエナのような男に、

思いやりなんか持つ必要ありませんよ。

大事なのは、彼女(彼氏)です。

その男(女)ではない。

その男(女)の人生が今後どうなろうと知ったこっちゃないのです。

大事なのは彼女。(彼氏)

 

人を守るってことはそーゆーことなのです。

 

許しましょうなんてのは通じない。

ちょっかい出してくる人間?

そんなの恥をかかせてあげればいい。

何度でもOKでしょう。

立ち上がれなくなるくらいおとしめてあげましょう。

それでいいんです。

 

男と男なんですから、

弱っちい男の今後の人生など考える必要はありません。

 

許すなんてのは、弱い男がするものだと思います。

優しそうだからとタカをくくられるのです。

 

告白は早い方がいいか、遅い方がいいか、両思いがわかったらするのか。

どうもー、筆者です。

 

 

告白は、早い方がいいでしょうか。

1ヶ月以内に告白して、いいでしょうか。

出会って2週間で告白していいものでしょうか。

街角で会った瞬間に告白してもいいのでしょうか。

 

出会って10年で告白はありでしょうか?

出会って5年で告白は?

出会って1年で告白はいいでしょうか。

 

 

両思いになったなと思ったらするべきでしょうか。

それまではお互いにどう思っていたのでしょうか。

両思いになった、ということはどちらかが思いを持ち続けていたということでしょうか。

 

ここからわかるのは、

出会って短ければ、ナンパに近くなり、

出会って長ければ今度は、「なんとも思ってなかった時期」「異性とは思ってなかった時期」があることがわかってきます。

 

 

これ、どっちもダメじゃね?

 

 

 

と思います。

 

出会いって何か。

 

出会うってことは、一緒に何かをやれるかどうかのチャンスですよね。

 

 

なので、むしろナンパの方が正しいと言えます。

 

そして、出会って遅ければ遅いほど、時間ももったいないし、せっかくの人生を無駄にしている感じがします。

 

しかし、時間のなせる技は、こんなのがありますね。

 

 10年。一目惚れでずっと友達同士だったが、10年後に初めてデートして告白。その後結婚した(男性/46歳/クリエイティブ)

好きすぎて臆病に......最長は25年間も! 一番長かった片思いの思い出 | 社会人の恋愛 | 恋愛全般 | フレッシャーズ マイナビ 学生の窓口

 

 

ロマンチックな感じがします。

 

ずっと好きだった。10年。

 

これはこれでいいかも。

 

 

 

でも出会った直後に、感じる運命的なもの、、、波長が合うような感じ、一緒のような感じ、どこか懐かしい、、、感じがしたら、告白しますよね!

 

出会って目があった瞬間に『この人の子どもを産みたい!』と思いました。

結婚する人は直感でわかる?「この人だ!」と思えた瞬間3選(2017年10月27日)|ウーマンエキサイト

 

 

こちらはこちらで運命を感じますよね。 

 

 

 

 

でもここで質問です。

 

10年片思いして、デートして告白して成功しました!って場合、

最初の半年目で告白してたら成功しなかったのか?ってことです。

最初の1年で告白して成功しなかったの?ということです。

時間をかけなければ見えてこない人間性はあるかもしれませんが、

10年ですよ?

10年、ずっと思い続けること。

10年思われていたこと。

 

この間、相手の人をどういう風に扱っていたのでしょう??と思うのです。

相手だって傷つき枕を濡らしたこともあったと思うのです。

私には運命の人なんていないんだ、、、と自分を責めた時もあったでしょう。

その、その痛ましいプロセスがなければ、

付き合えない人だったのでしょうか。。

 

それをお聞きしたい。

 

 

と、いうわけで、

私が思う告白タイミングは、、、、

 

「好きだ」とわかった時点でする

 

です。

 

成功とか失敗とかじゃないのです。

 

 

誰もが、

「ああ、、、こんな私のことなんか、誰も好きじゃないんだ、、、」

と。

「、、、私のフィアンセはどこにいるの?、、、神様、、、私にだけ隠してるんじゃない?」

と。

「もう、私は誰のことも、、、誰のことも好きにならない、、、」

と。

 

そんなことを思った時に、ほっとかないってことです。

タイミングは完璧で、

自分を取り囲む天使たちは、

いつも私たちを幸せに導いているとします。

あなたの心に光の速さで射る「ハートのや」が、

あなたの幸せのタイミングであると、

私は思うのですよ。

 

あなたが告白することで、救われる人が一人は必ず存在ます。

 

 

「私 は あ な た が 好 き で す」

 

 

これを言われて喜ばない人は、子供なのですよ。

「えー、なに、バカにしてんの私のこと〜」

「あいつ告ってきてさー、うざいの」

こんなのは別にどうでもいいでしょう。

そんなのは照れ隠しなのですから。

告白されたって嬉しいからそういうのですから。

 

 

100%嬉しいです。

 

100%の人は、

こんな私でも、好いてくれる人がいるんだと、

誰もが思います。

 

 

迷惑だなんて思う人はいません。

 

 

迷惑なのはそのあとしつこくしつこく言い寄ってくるのが嫌なのです。

 

 

「あなたのことが好きです」

 

いいましょう。

 

 

さらっと言いましょう。

 

 

今から言いましょう。

 

 

好きな人に、好きですと言いましょう。

 

 

普通は言えません。

 

好きな気持ちは隠すものだと教えられてきた日本人は普通言えません。

 

 

でも、あえて言いましょ。

 

 

好きな人に、好きだと伝えたら、泣けますよ。